Author:ベストオナニスト
ミレニアム期にリアルタイムで同世代のガングロブームを体験し、以後そのセクシーさの虜になりました。
早くも2001年にはガングロが衰退してガッカリしていましたが、数年後に黒ギャルとしてリバイバル!
エロ本、AV、そして動画配信の1ジャンルとして確立されるに至りました!
しかし、全盛期のような素人っぽさは影を潜め、シーンの中核となっていたのは、お人形さんのような顔をしたモデル体形の、良くも悪くもプロばかりで実に退屈なものでした...
そして、ガングロが本来持つ野蛮さは、いつの間にかどこかへ消え去っていました...
そんなある日、『チョベリグ!! 2006年9月号 vol.85』、その中にわかなはいました!
中学の時に『桜樹ルイ/金閣寺2(VTR)』で初めて顔射を観て以来の衝撃でした!
そのルックスもさることながら、黒ギャルであれだけ豪快に顔射を受け止め、積極的にお掃除フェラまでしている女の子は初めて観ました。
興奮しました...
あの時の興奮は今でも忘れません。
その刹那、僕はわかなの息遣い、体温、そして鼓動までも感じたい...そう思いました(ウソ)。
以後、2006年から2010年10月までの4年間、『チョベリグ!!』と『コギャルと畳でおちょめちょめ』しか知らずに、わかなの作品としては、ずっとその2つでオナニーをしていました。
ところがある日、偶然観たVAで青山亜里沙名義の彼女を見つけたのです!
すぐに声で判りましたが、肌の色こそ違え紛れもなく、それは僕が知っている、わかなでした。
そして、『チョベリグ!!』以前を含め膨大な数の作品が存在していたのです!!
僕は狂喜しました!?
しかし、ノーマルな作品は極少数...アナルがメインで、次いでレズ、そしてスカトロとSMでした...
以前は、わかなのことは、ただ単純にファックシンボルとしてしか考えていませんでしたが、急になんかショックというか切ない気持ちになってしまいまいた...
AV女優で、こんな気持ちになったのは初めてです!?
もはや僕が知るわかなの姿はそこにはなく、本物の変態としての青山亜里沙だったのです...
既に、世間では変態として有名になっていたのです...
更に残念なことに、もう活動はしていないみたいです...
一時期は風俗にいたみたいですが、それも手遅れ...
僕は亜里沙ちゃんとのファックに憧れます...
でも、これだけの量のわかな(とはもう呼べないですが)を、これから見ることが出来ることは、幸せなことなのです。
嫁はいませんが、"嫁を質に入れてでも"、全作品を観たいと思っています。
僕はAV女優 青山亜里沙を支持します!
それも、圧倒的に支持します!!
「盲目的に愛してやるゼェ〜!?」といったところでしょうか?
人に夢や希望(楽しみ、娯楽、快楽)を与える仕事や存在って本当に素晴らしいと思います!
ありがとう!!